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イラストレーターまるのブログ。最近はインスタグラム経由の投稿が多いです。

イラストレーターまるのブログ

悩んだらこれ

最近思うことは、

芸能人や映像に出る系の人は、辛い部分やそういうのが「表現」できて、同情を誘うにはもってこいなんだけど、そんなことはできない部分の人達の方が多いからこそ、「私と同じだ」と感じたり、「そうか・・」と思えて、支持が伸びるんですが、悟り世代からしたらそういうのはあまりって感じなんだと思うんですけど、嫌だなって感じたことは人には相談しづらいし、後引きがすごいと思うんだけれど、誰にもそういうのはあるよってことと、これは流してそう言ってるんじゃなくて、私もそれは多いし、

(ここから長いのと特定的なので、不快に思われる方もいると思うので、一区切り。マニアな方だけ読んでください。)

 

とある派遣のお仕事始めた時だって、個人個人に自己紹介行ったら、「あ、そ」って、一つ返事の男もいたし、

とある展示の時にはどこかの企業の人があからさまに私のブースの隣で私の悪口を「聞こえるように」言っていた、塗り絵教材関係の営業の人がいた。

 

 

相手のプラスの点を多く見つけることが自分が良くなるとかって、本には書いてあるだろうけど、それって、自己満と自分の考えを強くする方法ってことだと感じる。そう言う人みたいに、他人を振り回す人生は送りたくない。時間は楽しく共有するからこそ、お互いが有意義な時間。

 

でも、マイナスな点が見つけられるってことは、自分はそれ以上に相手のことを考えることができるからだと思っていて、自分が傷つくばかりの人生の人は、自分ができない人間だって落ち込むばかりじゃなくて、相手よりははるかに良い方へ頭が働いて考えることが出来ているからだと思う。そう言う人は我慢も多かったと思う。

我慢のない人は話をしようとしても聞いてくれないから話にならなかった時もあった。だから私はその人とはまともに話すのは今後諦めた。

でも間違ってないと思う。相手がそうして欲しかったんだろうから、そのようにするだけだった。私には合わないなと一瞬で感じた。

 

だから、表現するものでは大らかに行きたいものです。

 

 

こう言ったことを書かない方がいい、って言うのが常識だけれど、その人とはそれっきりで今後会うことはないでしょうから、(会っても記憶にないんだよな)

私はこう言うのを公の場(例えば今みたいにブログとか)で改めて考えて残して書いておくことをしてる。

 

こう沢山に人もいるし、なかなか理解しづらいことも多い。それを無理に理解しなくてもいい。私の考えは、理解し、その上、同じ考えだ、って人が少ないからこの流れはよくわかる。

次に何かが起きて、それが最低な時間があるかもしれないが、それに強くなるためにも書き残している。それ以上に楽しい時間はその人よりはあると思っています。

23歳、まだ先は長いので、1日1日を教訓に。

 

 

映像に出る人でなくても、何かで表現できることはたくさんあるはず。

今日もなんとかやって行きましょ〜

 

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